京都経済同友会について

京都経済同友会小史

60年の主要事項

昭和21(1946)年 4.30 経済同友会創立(東京)
  10. 3 経済同友会関西支部創立(大阪)
  10.29 経済同友会関西支部「京都部会」発足(花見小路プルニエ)
22(’47)年 5. 8 関西経済同友会創立(大阪)
23(’48)年 6. 2 京都経済同友会創立(アメリカンクラブ)、初代代表幹事に松風憲二
31(’56)年 11.21 第9回全国大会(東京)にて「経営者の社会的責任の自覚と実践」を決議
37(’62)年 10. 6 「経営者の人間」 研究のまとめを発表
43(’68)年 6. 1 本会創立20周年記念特別研究 「豊かな京都への提言」、「京都における中堅的企業の成長とその課題」 を発表
46(’71)年 7.10 京滋奈代表幹事懇談会にて 「京滋奈総合開発委員会」 を発足
  11. 7~12 「ボストン(ベンチャービジネス)視察団」 派遣
47(’72)年 5.31 「ベンチャー事業研究特別委員会」を設置
  9. 2 「京都におけるベンチャーキャピタル事業への提言」を策定
  11.14 「京都エンタープライズディベロップメント(KED)」を創立
48(’73)年 7.10 「京・滋・奈計画基本構想-京滋奈エコポリスヘの提言」 を発表
*以後 平成7年までに4次にわたり提言発表
52(’77)年 4.19 総会にてジュニア・グループと中堅幹部グループからなる準会員部会の発足決議
53(’78)年 4.23 KBS京都テレビで「この問題を考えよう」シリーズ放映開始
55(’80)年 2.29 京都府知事の認可を得て社団法人に
56(’81)年 1.27 臨時総会で京都府北部を主対象とする「遠隔地会員制度」採用
57(’82)年 4.26 通常総会にて「建都1200年京都活力化特別プロジェクト」新設
58(’83)年 3. 「京都は甦るか-建都1200年京都活力化への提言」 を策定
  4.26 通常総会にてジュニア・グループの部会昇格を決議
60(’85)年 3 「京都は甦るか-建都1200年京都活力化への提言 PART2」 を策定
61(’86)年 3 「新生京都をめざして」 を策定
  4.25 通常総会にて遠隔地会員の正会員化と「北部部会」新設を決議
平成 4(’92)年 2.28 「“平成京”の創成-京都の都市景観に関する第1次提言」 を策定
  10.24 ジュニア部会が創設30周年を機に青年政策研究部会に改称
5(’93)年 9 「“平成京”の創成-京都の都市景観に関する第2次提言」 を策定
  10.25 KBS京都テレビで討論番組「どうなるトーク・京都」放映開始(以後6年9月まで毎月1回)
7(’95)年 11.12~19 米国ベンチャー企業支援視察団を京都商工会議所と共同派遣
8(’96)年 6.26 「京都ベンチャービジネス総合支援機構構想」を京都商工会議所と共同策定
11(’99)年 4.25 KBS京都との共同企画によりテレビ討論番組「どうする京都21」を放映開始(18年11月まで毎月1回放映)
12(’00)年 9.11 緊急提言「世紀末の日本と教育改革」を発表
13(’01)年 3 「京都の公共交通体系への提言」、提言報告書「京都北部地域の観光産業の飛躍的発展を目指して」 を相次ぎ発表
  5 提言報告書「京都南部創造と副都心構想に関する提言」を発表
  9. 2 京都市立嵯峨野小学校で京都経済同友会提唱の「小学校校庭芝生化」 第1号完成式
15(’03)年 6 政府の都市再生本部への緊急提言「京都の都市再生に向けての緊急提言―歴史とともに先端を切り拓く都市への再生」を完成
  10 提言報告書 「京都百年考-文化芸術都市の創造に向けて」 を発表
  10.11 第1回京都学生祭典開催
  9 「21世紀の心の作法-京都からの緊急提言」 を発表
18(’06)年 3 北部部会の交通問題研究会が提言報告書 「とっておきの魅力を高めて交通ネットワークの充実を」 を発表
  7. 5 緊急提言「安全・安心のまち『京都』を目指して-AEDの設置促進と夜間救急体制の整備」を策定
20(’08)年 4.10・11 「第21回全国経済同友会セミナー」京都開催(創立60周年記念事業)
23(’11)年 3.22 「『東日本大地震』の復旧・復興に関する緊急要望」 を菅直人総理大臣に提出
24(’12)年 9. 3 新公益法人制度にもとづく「一般社団法人」に移行

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